ごあいさつ

木田 聖子

株式会社チャイルドハート 代表取締役


新しい、安心のカタチ
チャイルドハートは保育の見える化を追求します。
お子様の安心、安全、保護者さまへの情報開示を大切にし、質の高い保育サービスをご提供いたします

保育サービスに不可欠なのは、サービスを提供する側と受ける側、両方の視点です。「顧客である母の視点」「社員である保育士の視点」そして「経営者の視点」を持ち、子供たちのために何ができるのかを考えることが重要です。また、現場の生の声を日々の保育の中に取り入れ、常に進化していくことも大切です。


そのような中、保育サロンを取り巻く環境で一番重視しているのが、「安心」「安全」「情報開示」です。


全面ガラス張りで中が見渡せる内装や、離れた場所から子供の今を見ていただけるwebカメラなど、さまざまな工夫を重ねています。


また、子供には画一的な集団生活ではなく、一人ひとりの個性を活かした教育を実践しています。自分の子供を預けたくなる、自分の子供にさせてみたい、と、自分自身が望むようなサービスを提供する、これがチャイルドハート保育サロンの原点です。


チャイルドハートがあることで、地域の人たちにも喜ばれ、お子様を預けられる保護者にも喜ばれ、お預かりするお子様にも喜ばれ、働く従業員にも喜ばれ、経済活動や教育活動の一翼を担うことができる事業を営んでいることは、大変嬉しく思っております。


昔の日本は地域全体で子育てをしていた。そんなやさしい時代に少しでも戻れるよう、微力ですが、できるところからがんばっていきたいと思っております。